’26年はもっと節約しようと思う

昨年の上半期は、その都度4万円の女の子と毎月会っていました。しかし、その子との仲が終わって別の女の子を探すことにしました。結果的には良い出会いがありましたが、そこに至るまでの産みの苦しみを今日は話します。

まずはP活サイトに登録しました。ラブアンに5,980円 patersに15,000円(3か月)です。

初々しい18歳看護学生

そのラブアンで会うことになったのが看護系の大学に通う18歳の女の子。黒髪で化粧っけもない実質高校生との出会いに舞い上がってお手当に8,000円も渡してしまいました。その後の食事に行ってお手当10,000円。食事代も7,000円。その後は結局音信不通になりました。顔合わせ後のメッセージの反応がイマイチでした。それを知りながら深追いしてしました。今考えてもモノにできなかったことが悔しいです。

旅行が趣味の22歳

同時期に顔合わせした22歳の大学生とは1度だけ大人のお付き合いをしました。顔合わせで共通の話題が見つかり思いのほか盛り上がって、じゃあ次はホテルで…って話になりました。

ホテルで過ごしたときに判明したのが、彼女はフェ〇が駄目な子でした。恥ずかしがるのは可愛いくて良いのですがやはり濃厚なプレイはできませんでした。その後の優先度が下がってこちらから連絡が滞って自然消滅しました。

C.A.の卵と顔合わせ

暑い盛りの8月には某航空大手のキャビンアテンダントの卵と喫茶店で顔合わせ。わざわざそのためだけに1時間以上車を飛ばし都会の喫茶店に行きました。普通の会話をした後に、連絡先交換しようって話になり相手からの打診がカカオトークってのも引っ掛かりました。普通ラインでしょ。

写真より2割引きの外見で歯並びも悪いのも気になって、筆者自身から「良い相手が見つかった」と言ってリリースしました。向こうからも「幸運をお祈りしています」という返事が来ました。前述の大学1年生のような対応ではなかったことだけが救いでした。

外見が派手な看護学生

10月には別の看護学生と顔合わせ。筆者は看護学生と縁がありますね。派手なネイルをしていました。付け爪だそうです。筆者はゴテゴテなネイルが苦手です。

この女の子ともそれなりに会話が続きましたが、ライン交換で別れたあと向こうからお礼のメッセージが来たきり音信不通になりました。こちらもリリースするつもりだったとは言え良い気はしませんでした。

今思えば待ち合わせ当日に30分の遅刻。もしかしたら顔合わせの掛け持ちをしていたのではないかと思います。そういう相手は思い切ってその日に切る勇気も必要でしたね。

そんな感じで昨年も色々ハズレを引いてしまいました。

とは言え、8月に今の定期的に会っている女の子がいるので良しとします。しかもその子は住まいが近すぎず、遠すぎずな上に、お手当も3とリーズナブルなので大満足です。

2025年は出費が重なった

上記結果的に無駄な顔合わせのほかにも家電の故障が続くなどお金が出ていくことが多かった。それから頻繁な国内旅行や飲み食いなど散財が目立つ1年でした。

今年はそれらをなくすことで、50万円以上は節約できそうです。節約は美徳ではないと断言しますが、ある程度の現預金は残しておくべきだと最近は思うようになりました。

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