3月 1回目:筑前煮

大学生の彼女はちょうど春休みで時間に余裕があります。よって3月は隔週で2回会えました。今回の備忘録はその1回目です。

日曜日の午前中ですから朝食持参です。彼女からの今回のリクエストは筑前煮。それにあたり3日前から干し椎茸を水につけてじっくりと戻しました。人参、ゴボウ、レンコン、こんにゃくを乱切りして、鶏もも肉は丁寧に脂肪と腱を取り除きました。買ったこともない絹さやも添えて彩も鮮やかです。

それを客室に備え付けられた電子レンジで温めて食べました。結構多めに作っていきましたが彼女は完食。しきりに”理想的な朝食だ”としきりに連呼していたのが印象的でした。

最近はめっきりと定宿になった某ホテルですが、客室と浴室にはそれぞれ大きな窓があり開放感があります。天気が良いので日の光が入ってきます。そんな明るい大きな湯船になみなみとお湯を張ってバブルバスで入浴を楽しみました。

行為の際はさすがに明るすぎですので遮光カーテンで暗くします。

彼女は正常位で抱き合ってするのが好きで、バックはあまり好きでありまん。しかし筆者がお願いして応じてもらいました。お尻も適度に大きくて良い眺めでした。でも彼女がそれほど楽しんでくれないのですぐに切り上げて正面で抱き合って最後まで行きました。気持ち良かったです。

今回も”何で会ってくれるの?”筆者が聞くと

”私だって誰でもよいわけではないし、お金だけではなく行為自体も好きだから会っている”と言ってくれました。

お金が大前提な付き合いですが、悪い気はしませんでした。

<予算>おこずかい:33,000円、ホテル代:6,800円、合計:41,000円

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