3月②:肉餃子・海老餃子

前回から2週間後の3月某日に再び彼女に会ってきました。今回も料理を持参。彼女のリクエストの餃子です。豚ひき肉、キャベツ、ニラ、しょうが、ニンニクのみじん切りが詰まった普通の肉餃子。その肉餃子のタネに粗みじんしたエビを混ぜ込んだものと2種類の餃子を作りました。エビはペースト状にすると食感が無くなるので、粗みじんにしました。

その狙いが的中し、彼女はエビ餃子の方を気に入ってくれました。30個持っていきましたが完食しました。用意した白米は食べませんでしたが、餃子だけで満腹です。ニラとニンニクを食べて2人は臭い仲になりました。

この日も真昼間の逢瀬。窓から日光が入ってきます。

熱いお風呂に2人で浸かってベッドインです。

この日は彼女が持参した電マの調子が悪いうえに、予備のピンクローターは刺激が弱すぎるとかで困りました。

しかし筆者が電マをベッドの角で叩いたら動き出しました。それで刺激しているうちに彼女のアソコも良い感じになりました。それを筆者が舌で愛撫しました。この日は少し塩気を感じました。

次は攻守交替。彼女がフェ〇をしてくれます。この日も彼女が跪いて、筆者が上から見下ろす形でお願いしました。その状態から両手をつないでハンズフリーフェ〇が一番気持ち良かったです。

フェ〇が終わってゴムに手を伸ばすと少し萎える時があるのですが、今日はそのまま難なくゴムを装着できました。

筆者の大きなブツをゆっくりと侵入させます。ジュルジュルって小さな音がしました。

目の前にある赤らんだ頬にまた興奮が高まります。徐々にスピードを上げながら反応を確かめます。痛くない?って聞きます。

「気持ちいい♡」って言ってくれます。何度もキスをして手を繋いで抱き合ったりします。この日はいつもより密着度が高くて、筆者は何度も「好き」とか「愛してる」と言います。疑似恋愛の極みでした。

その後は騎乗位で彼女の揺れる美巨乳を見たり、キスをしながら座位で楽しみました。

だいぶ射精感が高まってきました。体にかける?って聞いたら中で出してほしいって返事です。最後強めに腰を振ってつながった状態でフィニッシュしました。ゴムの中にたくさん出しました。

この日も他愛のないピロートークをして最後はもう一度お風呂に入りました。今回もあっという間の4時間でした。

<予算>おこずかい:33,000円、ホテル代:7,000円、合計:40,000円

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