前回の逢瀬から2週間足らずですが、会ってきました。欲が収まりません。
定宿Aがまさかの満室。仕方なく定宿Bにします。定宿Bの部屋の浴室には窓がないのです。それ以外の設備はBの方が充実しているのですが窓の有無は筆者のとって重要なのです。
今回もまたまた料理を持って行きました。この日のメニューは豆腐ハンバーグ。彼女のリクエストです。合い挽き肉と木綿豆腐を1:1の割合で混ぜ込んで形成しました。その豆腐は調理の前日から、塩を振って冷蔵庫でしっかり脱水させます。
付け合わせの野菜もたくさん準備しました。ニンジン、ブロッコリー、カボチャなどを予め蒸篭で蒸して持って行きました。
豆腐ハンバーグは焼いている途中で肉汁が大量に流失しましたが、可もなく不可もなしという感じでした。
それとこの日はデザートも作りました。クリームブリュレです。表面の砂糖をバーナーで焼くアレです。バーナーは3,000円以上しました。金がかかって仕方ありません。
これは料理ブログではありませんので細かな手順は書きませんが、かなりイメージに近いものができました。このクリームブリュレはしっかりと冷やす必要があるので、Hのあとに食べました(>_<)
すべての料理が終わった時は2時間が経過。ようやくお風呂に入れます。
筆者が先に浴槽に浸かり彼女を待つといういつもの流れです。
笑顔の彼女が浴室に入ってきます。
何度見てもすごいカラダです。少し痩せた彼女の胸はわずかに萎んだようです。それでもFはある綺麗な釣鐘形。乳首はピンク色で乳輪は大き過ぎず小さすぎずです。細い体型ではありませんが痩せてクビレが目立ちます。そしてお尻がまた大きめなのです。しかしその大きな桃尻を掴んで後ろから…というのはまだ数えるほどしかありません。
ぬるま湯で浸かってからは、彼女を椅子に座らせて後ろからパイを揉みしだいて、その巨乳を泡だらけにして洗います。ついでに筆者のいきり立つモノも泡だらけにして洗ってもらいます。互いにシャワーをかけあって泡を流して、先に彼女がベッドで筆者を待ちます。
まずは濃厚なキスをします。限られた時間の中では恋人同士ですから当然です笑
次に彼女の綺麗な美乳を左右交互に舐めまくります。わざとベトベトと音を立てて舐めます。この日も左胸の方が感じると言うのでそちらばかりを攻めます。そして攻撃箇所は下の方へ移っていきます。
彼女の大事な箇所は脱毛しており綺麗な見た目です。デンマで下準備はできており指を挿れると十分な湿り気です。ゆっくりと口を近づけて舐めてみると…無事に無味無臭でした。
本格的な愛撫は、舌先ではなく舌の平たい部分を優しく当てることを意識しました。それなりに気持ち良いと言ってくれました。彼女はデンマでしかイケない体質なのです。
その後は彼女が跪いた姿勢でフェ〇をしてくれます。その際は両手を繋いでハンズフリーです。じゅぼじゅぼと唾液だらけで一生懸命にしゃぶってくれました。その唾液だらけの口をベローチェするのもいつもの流れです。
ギンギンになってゴムをつけて本番に移ります。最近はわざと彼女に「挿れてください♡」というセリフを言わせてからしています。
電気は全灯にしました。ラブホでよく起きる調光が全く効かないという状況です。
明るいのは恥ずかしいって言われましたが、お願いしたら応じてくれました。
この日は正常位のみ。バックも騎乗位もしませんでした。筆者のデカマラが直腸を刺激してしんどいからだそうです。仕方がないので正常位で腰を振って気持ちよくイクことができました。自家発電を控えめにした甲斐がありました。
その後はお風呂でヌルヌルを洗い流して服を着て、彼女の家族の身の上話なんかをしているうちあっという間に5時間。慌ててホテルの部屋から退出しました。5時間でも足りないほど話が弾んでしまうのは毎回です。
<予算>おこずかい:34,000円、ホテル代 (410):8,740円
合計:42,740円

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