6月:モツ鍋

前夜から午前中にかけて大雨が降り、会うことが危ぶまれましたが、天気も回復したので会ってきました。

この日は平日ということで定宿は空いていました。安い部屋からそうでない部屋まで選びたい放題です。

中くらいの値段の部屋にしました。ベランダ付きの部屋です。

この日のメニューはモツ鍋。だし汁7に対して、醬油、酒、みりんをそれぞれ1ずつ合わせます。味見して鶏がらスープの素、砂糖などを適宜加えて好みの味のスープに仕上げました。モツは冷凍のシマ腸を買って、それを下茹。野菜は、キャベツ、もやし、ニラ、にんにくスライス、鷹の爪もトッピングしました。

それらを卓上コンロで調理していただきます。モツは適度に脂肪が乗ったプルプルな歯ごたえです。彼女は野菜が好きでモリモリ食べます。予備で持ってきた分も平らげてしまいました。白飯をルームサービスする必要はありませんでした。

その後は、彼女が最近興味であるプロ野球の話をしたり、選手の応援歌を聞いたりしてました。そんなことをしていたらあっという間2時間も経過。そこでようやく歯を磨いて入浴しました。

いつもながらやらしい身体つきです。本人曰くサイズはFで、きれいな釣鐘形です。乳首はきれいなピンク色で理想的な美乳です。

お風呂でそれを吸おうとしたら「ムードがない」という理由で断られてしまいました。仕方ないのでベッドでそれを堪能することにしました。

まず彼女がAVを見ながらデンマで自分を刺激します。その間筆者は美巨乳を有名男優のごとく音を立てて舐めまわしました。当たり前ですが人工シリコンのそれとは雲泥のさわり心地です。

攻守交替でフェ〇してもらいます。筆者は立って上からその様を眺めるのがたまりません。髪が乱れて化粧っけのない童顔を見ていたら我慢できなくなって本番に移ることにします。

痛くないようにゆーっくり侵入します。小さくズブッって音がしました。しばらく動かさずにジッとして落ち着いた頃合いにゆっくり動かして痛くないかを確認します。「痛くない。気持ちいい」と返ってきて本格的なピストン運動を始めます。

手を繋いだり、ギュッと抱き合ったりして全部正常位でした。この日もバックはダメ。理由はなんとトイレをもよおすからだそうです。騎乗位もダメでした。ちょっと残念でした。色々試すのが男の醍醐味ですから。苦手な体位は女性にとって負担なのだと初めて知りました。そんなことすら考えたことなかったです。

この日は感度が悪くて、最後強めに腰を振ってなんとかイケました。いつもながら本当に衰えを感じます。

直後にお風呂には入らず、1時間でしたがNHKのニュースを見ながらピロートークしました。少子化の話題でしたが、私らの結論は「少子化はもう解決しない」でした。

この日の逢瀬は4時間と短かめでした。今度は遠出して1日中一緒にいたいと思いました。

<予算>おこずかい:33,000円、ホテル代 (505):5,800円 

合計:38,800円

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